寒いのは苦手ではないけれども、冬も終わり春の声が聞こえてくると気候も春めいたものになることが多い。
それはそれで、やはり嬉しい。
春が近いと感じると何となくウキウキしてくるのだ。
でも、実際は季節の変わり目は移り気だ。 暖かい日があったと思ったら、思い出したように寒くなる日も出てくる。
まあ、この繰り返しで本当に春がちかづいてくるということになるのだけれどもね。
それでも、こうした時期は私のような腰痛や肩こりを持っているような人間には合わないのかもしれない。
中途半端な季節は結構、体がこたえるのだ。
暖かくなると体もほぐれて動きやすくなるのだけれども、急に冷えると再び体は固くなってくる。
これを繰り返すことになるからだ。
仕方がないことなのだけれども、これがキツイのだ。
体がつていくことができないからか、肩こりもひどくなるし、首までも重く痛くなってくるのだ。
そんな時は
佐野市で効果の高い整体のお世話になることも多い。
まだ、真冬の寒さが厳しいときのほうがマシかも知れない。
そんなことも感じているのだ。